VRChat

Culling含むアバター読み込み時に、自分の状態を表示する機能(非破壊外付け)

 ModularAvatarとAnimatorを利用し、同期Parameterをほぼ増やさないまま、自分のVRchatにおける状態(DesktopかVRか、3点かフルトラか、AFKやMuteなど)を示すインジゲータを、頭の横に表示できます。  これはCullingからの復帰も含む、アバターの読み込み時に表示されます。  おおよその状態はリアルタイム同期です。  Parameterが非同期で設定されているのはParameterDriverを利用した入力によってAnimator内で完結させているためで、ほかのひとからもちゃんと見れます。  通常では表示から少しすると消えますが、ExpressionMenu経由で操作することで、常時表示したり、再読み込みしたりできます。  ParticleSystemを利用しています。  Material自体はMobile対応なので、Mobileユーザーも利用&見ることはできますし、ダウンロードサイズとTextureMemoryは0.5MBほどに抑えてありますから、SDKからMobileAvatar用として直アップロードも可能です。  Objectフォルダのものをアバターにドラッグ&ドロップすれば自動的に位置合わせなどがされます。  位置をより調整したい場合は、BoneProxy&Constraintのどちらかを調整してください。

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Culling含むアバター読み込み時に、自分の状態を表示する機能(非破壊外付け)
Culling含むアバター読み込み時に、自分の状態を表示する機能(非破壊外付け)
 ModularAvatarとAnimatorを利用し、同期Parameterをほぼ増やさないまま、自分のVRchatにおける状態(DesktopかVRか、3点かフルトラか、AFKやMuteなど)を示すインジゲータを、頭の横に表示できます。  これはCullingからの復帰も含む、アバターの読み込み時に表示されます。  おおよその状態はリアルタイム同期です。  Parameterが非同期で設定されているのはParameterDriverを利用した入力によってAnimator内で完結させているためで、ほかのひとからもちゃんと見れます。  通常では表示から少しすると消えますが、ExpressionMenu経由で操作することで、常時表示したり、再読み込みしたりできます。  ParticleSystemを利用しています。  Material自体はMobile対応なので、Mobileユーザーも利用&見ることはできますし、ダウンロードサイズとTextureMemoryは0.5MBほどに抑えてありますから、SDKからMobileAvatar用として直アップロードも可能です。  Objectフォルダのものをアバターにドラッグ&ドロップすれば自動的に位置合わせなどがされます。  位置をより調整したい場合は、BoneProxy&Constraintのどちらかを調整してください。